全記事(数)表示

全タイトルを表示

Google

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

月別アーカイブ

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

My 英単語帳

iknow!


コミュニティ

ヤフーログール

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



Dracula (吸血鬼ドラキュラ)

Dracula: Level 3 (Penguin Readers: Level 3)Dracula: Level 3 (Penguin Readers: Level 3)
(2001/01/22)
Bram Stoker

商品詳細を見る


 「Dracula (Penguin Level 3)」 YL:3.2 総語数 12,000 ★★★

 ブラム・ストーカーのドラキュラです。この本の前書きによると、1897年の6月にこの本は書かれたそうです。110年も前なんですね。この本がなかったら、吸血鬼がこれほどメジャーになっていたのかどうかもわかりませんし、そう考えると偉大な本ですね。もちろん、ダレンシャンも生まれなかったですね!

 ストーリーで意外だったのが、ドラキュラ伯爵がロンドンで家を買いたいというところからストーリーが始まって、その後、実際に英国にも行くんですよね。イメージとしてはドラキュラ伯爵はずっとトランシルヴァニアの城にいるような気がしていたのですが違うんですね。やはり英国の小説らしく、英国が舞台になっています。

 ドラキュラ伯爵が英国人相手に、うれしそうに英語をしゃべっているのも面白かったですね。ドラキュラ伯爵も英語多読で英語を覚えたそうですよ

 ドラキュラ伯爵ってタドキストだったんですね


 今日までの多読語数 2,024,300語(98冊目)
スポンサーサイト



応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:

FC2Ad

相続 会社設立

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。