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「The Valley of the Lost 「Deltora Quest 7」 (いましめの谷)」

The Valley of the Lost (Deltora Quest)The Valley of the Lost (Deltora Quest)
(2001/10)
Emily Rodda

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「The Valley of the Lost 【Deltora Quest 7】(Emily Rodda)」YL:5.5 総語数25,495 ★★★★★

 デルトラクエスト7巻「いましめの谷」です。今回の宝石は純潔と力の象徴「ダイヤモンド」です。

 ダイヤモンドを守るガーディアンは表紙の魔法使いのような人物です。このガーディアンはもちろん、シャドウロードの配下なのですが、大のゲーム好きらしく、自分のダイヤモンドを奪いに来た人間に対して、解ければ自分の宝物を渡すが、解けない場合はいましめの谷の幽霊のような人々にしてしまうという条件で、クイズを出します。捕らえられたリーフ達はそのクイズに取り組むのですが・・・

 クイズは良くできていて、子どもが喜びそうな謎解き(名前当て)ができます。この本を読んでいて、邦訳ってどうしているんだろと思いました。同じ名前といっても、アルファベットと日本語じゃ、文字数も、使う文字も違いますよね。今度、子どもが邦訳版を借りてきたら、どうなっているのか読んでみたいと思います。

 この巻で7つの宝石がそろい、次はとうとう第一部の最終巻、「Return to Del」です。終盤になって、話も盛り上がってきましたし、最後の決戦がどうなるのか楽しみです。

 今週中には読み終われるかな。

 今日までの多読語数 2,626,000語(132冊目)



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「Drive into Danger (危険なドライブ)」

Drive into Danger (Oxford Bookworms Starters)Drive into Danger (Oxford Bookworms Starters)
(2000/08/31)
Rosemary Border

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 「Drive into Danger (OXFORD BOOKWORMS STARTERS)」YL:0.8 総語数1,500 ★★★

 前回の本に続いて「OXFORD BOOKWORMS STARTERS」です。この本もストーリーは単純で、表紙から想像できるとおりのストーリー展開です。1500字程度じゃ、ストーリーに凝るのは難しいですかね・・・

 単語や構文はもちろん簡単なので、多読を始めたばかりの方向けの本ですね。OXFORD BOOKWORMSも「Level 1」になると、ストーリーも凝ったものが増えてきて、面白い本に出合えるんですけどもね。

 今日までの多読語数 2,600,500語(131冊目)


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ESCAPE (脱走)

Escape: Comic-strip - 250 Headwords Starters (Oxford Bookworms Starters)Escape: Comic-strip - 250 Headwords Starters (Oxford Bookworms Starters)
(1999/12/16)
Phillip BurrowsMark Foster

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 「ESCAPE (OXFORD BOOKWORMS STARTERS)」YL:0.8 総語数1,500 ★★

 「OXFORD BOOKWORMS STARTERS」ということで、OXFORDでは最も簡単なレベルです。漫画形式なので読みやすいのですが、残念ながら何も特色が無いというか・・・。ストーリーも絵も普通というか、ちょっと、やっつけ仕事という感じがする1冊です。

 内容は無実の罪を着せられた囚人が脱獄を図るというものです。脱獄は成功するのでしょうか?

 自分が読んだ本は今の本とは表紙が違うバージョンなのですが、そちらの方が中の内容とあった表紙ですね。この表紙はカッコいいのですが、内容と表紙が違いすぎていて、中身を見ずに買っちゃった人は驚くのではないでしょうか。最近はインターネットで買う人も多いですしね。

 今日までの多読語数 2,599,000語(130冊目)


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「The Maze of the Beast 「Deltora Quest 6」 (魔物の洞窟)」

The Maze of the Beast (Deltora Quest)The Maze of the Beast (Deltora Quest)
(2001/09)
Emily Rodda

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「The Maze of the Beast 【Deltora Quest 6】(Emily Rodda)」YL:5.5 総語数26,388 ★★★★

 デルトラクエスト6巻「魔物の洞窟」です。今回の宝石は真実の象徴「アメジスト」です。

 リーフ達は宝石を見つけるために、海賊たちと戦い、表紙のナメクジの親玉のような魔物「The Glus」に追い掛け回されます。また、「Ol」という特殊能力を持った魔物も登場します。

 この巻は、この相手は敵か味方か、真実は何かといったところに焦点があたっていました。やはり真実の象徴の宝石を捜していることもあってですかね。

 あと、この巻は「魔物の洞窟」の部分の英語が難しいですね。会話が少なくて、シーンの描写が中心になるのですが、単語が難しくて、どんな状況になっているのか良くわかりません

 まさに、暴走モード突入といったところです・・・

 今日までの多読語数 2,584,000語(129冊目)


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第149回TOEIC公開テスト受験してきました

第149回TOEIC公開テスト受験してきました

TOEICを受験するのは久しぶりでしたが、なんとか全問解くことができました。

でも、時間は少し足りなかったですね。

180問まで解き終わって、残り時間25分あったので、ちょっと油断して解いていたら、最後時間が少し足りませんでした。最後のホテルを変えて欲しいっていう問題で、男の人が選んだであろうホテルを選ぶ問題を吟味する時間がありませんでした。細かい条件を見る時間がなく、値段的に一番妥当っぽいDを塗りつぶしました。

全部のホテルが持っている設備も、とりあえずご飯食べるところをチェックしていたのですが、その後、ホテルの設備をチェックしたら、運動するところだと気付いて修正したところでタイムアップでした。

久しぶりの受験ですし、まあ最後までたどり着けただけでも良しとしましょう。最近はTOEICの問題を解いていなかったのですが、deadlineを選択する問題とか、どこかで見たことのある問題も結構あって嬉しかったです。

会場に、クーラー設備があったのは良かったのですが、クーラーが効きすぎていて、途中からトイレに行きたくなってしまったのには参りました。テスト前にコーヒーを飲んだのが間違いでしたねえ。




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明日は第149回TOEIC公開テスト...

明日は第149回TOEIC公開テストです...

1年半ぶりの受験です...

洋書の多読はしているものの、英語はほとんど聞いていないし、TOEIC対策も全くしていません。

まあ、開き直っています

明日は実力勝負ですね




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Treasure Island (宝島)

宝島 (洋販ラダーシリーズ)宝島 (洋販ラダーシリーズ)
(2007/05)
R.L. スティーヴンスン

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 「Treasure Island (宝島)」YL:4.0 総語数17,140 ★★★★★

 名作、「宝島」です。子どもの頃に読んだ覚えがあるのですが、それ以来ですね。

 読むとやっぱり面白いです。最近だと、海賊というと「パイレーツ・オブ・カリビアン」ですが、確かに「パイレーツ・オブ・カリビアン」は面白いけど、「宝島」も負けずに面白いです。前半はちょっとテンポが遅いところもありますが、宝島を探す航海に出てからは面白さが増しますね。海賊たちとジムとの死闘にもハラハラさせられます。

 やはり、冒険物は面白いです!


 今日までの多読語数 2,557,600語(128冊目)


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Dread Mountain 「Deltora Quest 5」(恐怖の山)

Dread Mountain (Deltora Quest)Dread Mountain (Deltora Quest)
(2001/08)
Emily Rodda

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 「Dread Mountain 【Deltora Quest 5】(Emily Rodda)」YL:5.5 総語数26,494 ★★★★

 デルトラクエスト5巻「恐怖の山」です。今回の宝石は名誉の象徴「エメラルド」です。

 この巻は伏線もしっかりしてあるし、小人族や「KIN」、巨大蛙のゲリックと登場人物も多彩で面白かったです。手に汗握るバトルもたくさんで良かったですね。

 この巻で印象に残ったのは「夢の泉」です。泉を飲むときに、知っている人や場所のことを考えると、夢の中で、今のその人のところや場所に行けるというものです。ストーリーの中では大事な伏線になっているこの泉ですが、実際あればいろいろと役立ちそうです。

 でも、心正しくないと強烈な罰が待っているんですよね・・・。

 この本で、5個の宝石がそろいました。残りの宝石はあと2個です。

 今日までの多読語数 2,540,500語(127冊目)


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