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グリムス(gremz)が大人の樹になりました(1本目)!!!

Gremz1

 今年の3月に植えたグリムスが大人の樹に成長しました!!!

 8ヶ月かけて大人の樹になりました。途中2ヶ月くらいブログを更新しない時期があったので、グリムスの樹も枯れてしまったんじゃないかと思っていたのですが、なんとか大人の樹に育ってくれました。

 私のブログで育った1本が実際に植林されるというのは嬉しいものですね。

 現在のグレムスへのブログ登録数は23980もあります。一つのブログで1年1本としても23980本もの植林がなされることになります。まさに塵も積もれば山となるというか、これぞネットビジネスの凄さですね!


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単語王2202 フラッシュ・カード1

単語王2202 フラッシュ・カード1単語王2202 フラッシュ・カード1
(2006/09)
中澤 一

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 村上さんが主張されるには「英単語は10000語覚えないとだめだ」とのこと。自分の語彙力のなさは良くわかっているので、一からやり直したいということで、「単語王2202 フラッシュ・カード1」を買ってきました。

 2202枚のフラッシュカードを週末毎に全て確認すれば、かなり英語力がアップするのではと妄想は広がります。自分で切り離すのが大変なんですが、とりあえず今日は200枚ということで、一通り目を通したところです。

 この単語王というのは受験用の教材みたいですね。「栄光へのステップ」という小冊子が中に入っているのですが、この本で勉強して、慶応、早稲田などの難関校に合格したとの体験談がたくさん載っています。受験の頃を思い出して懐かしい気持ちになってしまいました。実際、これだけの単語を覚えれば、偏差値もかなりあがるんでしょうね。

 英語が苦手で嫌いだったんですが、今から考えると単に勉強していなかっただけなんだなと思います。私の場合は今の英語力の方が受験時よりはだいぶ上ですね。人間努力さえすれば伸びるもんなんだなと思います。できれば、受験時にこれだけ英語を勉強できてればよかったんですけどね




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村上式シンプル英語勉強法

村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける
(2008/08/01)
村上 憲郎

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 Google副社長村上さんの「村上式シンプル英語勉強法」です。

 最強の勉強法ということで読んでみました。

 いや、村上さんは凄いです。村上さんのシンプルな勉強法を教えてもらえるのですが、常人ではなかなかできない勉強法ですね。いろいろと勉強のキーになる数字もでてくるのですが、非常にハイレベルで圧倒されます。やはり、英語は、それだけ継続して努力しないと身につかないということですね。

 自分の努力もまだまだだなということで、「前向きに頑張ろう!」と思える本です。

 村上さんの実体験もいろいろと掲載されてあって面白かったです。




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英語の勉強を再開します

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)
(2006/10)
森沢 洋介

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前回、TOEICを受験した後、ほとんど英語の勉強というものをしてきませんでした。

プライベートでも生活の変化があり、仕事も忙しく時間が取れなかったわけですが・・・

この前、海外出張して思ったのは、やはり英語力が必要だなと・・・

突然、呼び止められてナチュラルスピードで話をされると、やはり何を言っているのかわかりません。

こちらが身構えていると、相手が話している内容の概要はわかるのですが、細かな話はさっぱりわかりません。

これでは仕事には使えません。

あとは話す方ですね。中学レベルの文でいいので、どんどん話をしたいなと。

リスニング力とスピーキング力のアップを目指して、英語の勉強を再開したいと考えています。

今日は何回も中断している「瞬間英作文トレーニング」の中3レベルをP1~5まですることができました。今回こそ、この本が終えられるよう頑張ります。


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バラク・オバマ勝利演説


 バラク・オバマ氏の勝利演説です。

 初のアフリカ系米国大統領ということで、おそらく歴史に残るであろう大演説ですね。

 特に最初の一言が素晴らしいというか、こういった理念がアメリカの一番いいところなんでしょうね。まさにアメリカンドリームです。

【ここにもし、米国では何でも可能だということを疑い、建国者の夢が生き続けていることに疑問を持ち、私たちの民主主義の力に疑念を抱く人がいるなら、今夜がその「答え」だ。】

 どこかの国の首相も失言ばかりしていないで、少しは演説の仕方を見習ってもらいたいです!






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Dr Jekyll and Mr Hyde(ジキル博士とハイド氏)

Dr Jekyll and Mr Hyde (Oxford Bookworms Library)Dr Jekyll and Mr Hyde (Oxford Bookworms Library)
(2000/06)
Robert Louis Stevenson

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 「Dr Jekyll and Mr Hyde( (Oxford 4)」 YL:3.8 総語数 13,000 ★★★★★

 あまりにも有名な古典ホラーの「ジキル博士とハイド氏」です。

 ホラーといっても読んでいての恐怖感とか気持ち悪さというのは、「ダレンシャン2巻」の方がはるかに上ですが、古典的名作といわれるだけあって、奥の深い味わいを持った作品ですね。

 なぜ、ジキル博士とハイド氏が存在しえたのか。なぜ、ジキル博士はハイド氏になってしまうのか。人間の奥底にある二重性というのは何なのか?

 ある意味、心理学の本といってもいいですね。

 日本語訳の「ジキル博士とハイド氏」は青空文庫でも読めますので興味のある方はどうぞ!
  

 今日までの多読語数 2,133,800語(106冊目)




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ニューヨークに行ってきました!

 英語の勉強をしてきたことに対して神様がご褒美をくれたのか、ニューヨーク出張を命じられたので、行ってきました。

 今回は、出張ということで、観光している暇がなかったので、次に旅行で行く時はブロードウェイでミュージカルを見たり、市内観光をしたいですね。

 下の写真は早朝にホテルの周りを散歩した時のものです。散歩の途中にあったお店で「breakfast sandwich」を食べましたが、その場で調理してくれてとても美味しかったです!


セント・パトリックス大聖堂
IMG_1654.jpg

ロックフェラー・センター
丁度、今年のクリスマスツリーが運び込まれるところでした。
IMG_1656.jpg

IMG_1657.jpg

グランド・セントラル・ステーション
この駅もアルマゲドンでは隕石の落下で見事に破壊されていましたね。
IMG_1658.jpg






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White Death(ホワイト デス)

White Death: Stage 1: 400 Headwords (Oxford Bookworms)White Death: Stage 1: 400 Headwords (Oxford Bookworms)
(2000/08/17)
Tim VicaryJennifer Basset

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 「White Death( (Oxford 2)」 YL:2.0 総語数 7,100 ★★★

 麻薬。ヘロインの密輸についての本です。

 ある国に入国する際に、若い男女の荷物からヘロインが発見されて、警察に拘束されます。この国では麻薬を密輸する者は死刑です。彼女たちの運命は・・・。

 拘束された女性の母を中心にストーリーが進んでいくのですが、ストーリーがわかりやすすぎるというか、読み始めでストーリーの筋書きが読めて、そのとおりにストーリーが進んでいくので、逆の意味で驚かされる本ですね(^_^;)。

 題名と表紙はなかなかカッコいいんですけどね・・・。 
 

 今日までの多読語数 2,120,800語(105冊目)



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