ボストンレッドソックスの若きクローザー、ジョナサン・パペルボン。彼のテーマ曲というか、入場曲がかっこいいんですよね。野球場で流れるこの曲にしびれてしまいました。ドロップキック・マーフィーズの「I'm Shipping Up To Boston」という曲なのですが、レオナルド・ディカプリオも出演していた「ディパーテッド」の挿入歌としても使われていました。
アイリッシュな感じの出だしがかっこいい曲なのですが、歌詞がよくわからないんですよね。歌は「I'm a sailor peg. And I lost my leg.」で始まってます。足を無くしたと言っているしイメージ的には海賊の歌なのかなとも思ったのですが、sailor pegって洗濯バサミの意味もあるんですね。もしかして洗濯バサミの歌なの

っと良くわからないまま悶々としています。昨年のワールドチャンピオンシップでは優勝した後に、パペルボンが披露したダンスもかなり話題になりました。上の映像がパペルボンのリバーダンスです。下の映像にはディパーテッドの映像も使われています。
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