先月、受験したTOEICの結果が返ってきました!!
結果は700点(L375、R325)で、これまで、TOEICを受けた中で最高点でした\(^o^)/
思い起こせば十数年前、入社が決まったあとにTOEICを受けたのが初めてだったのですが、あまりの問題量の多さに途中で寝てしまって、結果は270点くらいでした・・・(-_-;)
その後、300〜400点台をさまよった後、英語の勉強をやめてしまっていたのですが、英語の勉強を再開した後、今年の7月に受験したTOEICの結果が620点(L320、R300)、今回が700点と順調にステップアップできました。
まだまだ、たいした点数ではありませんが、点数があがるのはやっぱりうれしいものです。これを励みに英語の勉強を続けていきたいと思います。
それにしてもリーディングの点数が低いなあ。パート5、パート6対策をがんばろう〜〜。
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「The Vampire Prince 【Saga of Darren Shan6】」 YL:5.5、総語数 34700語 ★★★★★
ダレンシャン6巻「バンパイアプリンス」読み終わりました。
そして、ついに英語
多読100万語突破\(^o^)/\(^o^)/
今年の5月に
多読を始めて、約7ヶ月で達成することができました。TOEICの方も700点を取ることができたし、今年はいろいろな節目に到達できて、いい1年だったと思います。
100万語の
多読を終えても、あまり読解力がついた気はしませんが、まあでも英語に対する抵抗感は減ったのかなあ。仕事で疲れて帰るときでも英語の本を読んで楽しめていますからね!夕刊フジを買って読むよりは自分のためになりそうですし(笑)
すでに
多読は勉強というよりは息抜き(趣味)に近づいているので、これからも続けていきたいと思います。
ダレンシャン6巻、面白かったです。静かに進んでいた4、5巻と比べて、6巻はクライマックスだぜ!といった感じで展開も速いです。ただ、お話としてはちょっと悲劇的な展開ですね。たくさんの人!?(バンパイア)が死んでしまいますし。違う選択肢はなかったんでしょうか。
それから久しぶりにマダム・オクタ(Madam octa)が出てきますね。1巻では重要なカギとなった彼女ですが、1巻を読んでいたとき、最初はクモの名前だと認識できずに、オクタ婦人なるものが登場してきたのかなと、最初は勘違いしたことを思い出しました。
名前、まぎらわしいんだよ!!(-_-メ)
今日までの
多読語数 1,024,600語
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