全記事(数)表示

全タイトルを表示

Google

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

My 英単語帳

iknow!


コミュニティ

ヤフーログール

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



グリムス(gremz)が大人の樹になりました(1本目)!!!

Gremz1

 今年の3月に植えたグリムスが大人の樹に成長しました!!!

 8ヶ月かけて大人の樹になりました。途中2ヶ月くらいブログを更新しない時期があったので、グリムスの樹も枯れてしまったんじゃないかと思っていたのですが、なんとか大人の樹に育ってくれました。

 私のブログで育った1本が実際に植林されるというのは嬉しいものですね。

 現在のグレムスへのブログ登録数は23980もあります。一つのブログで1年1本としても23980本もの植林がなされることになります。まさに塵も積もれば山となるというか、これぞネットビジネスの凄さですね!


応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



スポンサーサイト

バラク・オバマ勝利演説


 バラク・オバマ氏の勝利演説です。

 初のアフリカ系米国大統領ということで、おそらく歴史に残るであろう大演説ですね。

 特に最初の一言が素晴らしいというか、こういった理念がアメリカの一番いいところなんでしょうね。まさにアメリカンドリームです。

【ここにもし、米国では何でも可能だということを疑い、建国者の夢が生き続けていることに疑問を持ち、私たちの民主主義の力に疑念を抱く人がいるなら、今夜がその「答え」だ。】

 どこかの国の首相も失言ばかりしていないで、少しは演説の仕方を見習ってもらいたいです!






応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



ニューヨークに行ってきました!

 英語の勉強をしてきたことに対して神様がご褒美をくれたのか、ニューヨーク出張を命じられたので、行ってきました。

 今回は、出張ということで、観光している暇がなかったので、次に旅行で行く時はブロードウェイでミュージカルを見たり、市内観光をしたいですね。

 下の写真は早朝にホテルの周りを散歩した時のものです。散歩の途中にあったお店で「breakfast sandwich」を食べましたが、その場で調理してくれてとても美味しかったです!


セント・パトリックス大聖堂
IMG_1654.jpg

ロックフェラー・センター
丁度、今年のクリスマスツリーが運び込まれるところでした。
IMG_1656.jpg

IMG_1657.jpg

グランド・セントラル・ステーション
この駅もアルマゲドンでは隕石の落下で見事に破壊されていましたね。
IMG_1658.jpg






応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



How to iKnow! 英語学習コミュニティ「iKnow!」オフィシャルガイド その1

How to iKnow! 英語学習コミュニティ「iKnow!」オフィシャルガイドHow to iKnow! 英語学習コミュニティ「iKnow!」オフィシャルガイド
(2008/03/28)
アーク・コミュニケーションズ

商品詳細を見る


 この3月に「iKnow!」オフィシャルガイドが発売されたのをご存知でしょうか。読書モニターに応募したところ、めでたく読書モニターに選出されたので、この本をご紹介したいと思います。

 本の中身は大きく二つに分けられます。一つはiknow!完全マニュアルということで、新規登録から、チャンネル・コースの選び方、iknow!ポッドキャストの設定方法など、18個のレッスンでiknow!の使い方を学べるようになっています。

 もう一つはいろいろな人のインタビューが掲載されています。運営会社の創業者の方や、開発者、ユーザーの方の活用法や、チャンネルオーナーである投野由紀夫先生のインタビューも掲載されています。

 個人的に面白かったのは開発者の方のインタビューで、外国人の方が多いのですが、日本語とか他の言語を実際に学ばれているんですよね。iknow!に関わっているスタッフはみんな語学の学習者で、語学を学ぶ大変さ、喜びを分かち合ったうえで開発に取り組んでいるとのことですが、iknow!が英語学習者に好評な理由はこういったところにあるのかもしれません。



応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



ハウルの動く城(DVD)

ハウルの動く城ハウルの動く城
(2005/11/16)
倍賞千恵子、木村拓哉 他

商品詳細を見る


 「ハウルの動く城」の洋書と見比べるために、DVDを借りてきました。

 想像していた以上に原作とストーリーが違いました。原作のキャラクターやエピソードなどの、いろいろな要素を材料に、ジブリ流に物語を再構築していますね。私の場合は一度、原作を読んでいたので、「このシーンはあのエピソードから持ってきているな」とか、「この構成はなかなかすっきりしていていいな」とか楽しめましたが、予備知識がなくて見ると、ストーリーに違和感を持つのではないかとも感じます。「なんでソフィーは若返ったり、年取ったりするの?」とか、「荒地の魔女は何をしたかったの?」とか、「そもそもソフィーが狙われたのはなぜ?」とかですね。小説だとそれらの理由が最後に全てわかるのですが、映画だとストーリーで触れられていないのでわかりにくいのだと思います。原作のエピソードや設定も、大胆に取捨選択されているので、それもわかりにくくなってしまった原因でしょうね。

 キャラクターも原作の挿絵のイメージとかなり違っていて、楽しめました。ハウルはカッコよすぎですし、カルシファーはかわいらしすぎですし、マイケルも原作の半分くらいの年齢になっていましたね。でも、原作以上の魅力がキャラクターにはあると思いました。

 カカシのカブも、とてもかわいらしかったですよ。原作のScarecrowとはえらい違いですね

 洋書で良くわからなかったエピソードを映画で確認したかったのですが、ごっそりエピソードがなくなっていたので確認できませんでした。次は図書館で邦訳版を借りてこようかな。


応援していただけると大変励みになります。
      ↓
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ

ご協力ありがとうございました。



FC2Ad

相続 会社設立

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。